
君に逢いたくて
遠い遠い場所から
君に逢いたくて
遙か遙か彼方から
僕は、探し歩いてきた…
ふたりで、よく行った公園。
今は少し寂れてしまっているけど。
思い出は蘇るばかり。
一番多く行った海。
水平線が綺麗だと、いつも見とれていた。
海に沈む太陽をみる君の顔が
好きだった。
どれも、君が一番スキな場所だった。
そして
だれよりも綺麗に輝いてくれた。
…君が大好きだった。
僕を支えてくれた。癒してくれた。
あの日、突然と姿を消した君の本音はなんだろうか?
僕たちは、離れなければ、ならない運命だったのだろうか?
もう一度だけで、いい。
僕の前に、現れてほしい。他になにもいらない。
この声が、
この思いが。
君を呼んでいる。
どうか、どうか、僕の思いを
君に届けたいから…
神様。。
はい。
思いつきで出来ました。
ので、少々まとまりに欠けてます。
草稿とも大分ずれた気がしますが、
コレはコレでいいと思います。。
いつまでもこんな風に純粋でいたいです。(?)